2008年7月29日火曜日

船橋小学校でTAに!


苅谷ゼミ@三浦海岸から帰宅した笠井です。
向こうに行っている間にゆみちゃんの故郷、神戸で大洪水があって尊い命が犠牲になったとのことを聞きました。亡くなられた方がたのご冥福を心からお祈り申し上げます。

先週の水曜日には世田谷区の船橋小学校へご挨拶に伺いました。
早ければ9月から、「日本語」授業のteaching assistantとしてお手伝いをさせていただけることになりました。

私達は日々学校の授業や書物から教育について様々なことを学んでいますが、実際の教育現場では何が行われているか、どのような工夫が施されているか、また生徒はどのようなところに関心を持つのかなどミクロなレベルでの実情については想像力に頼るしかない場合があります。
しかしそれは時には危険で、机上の空論となる危うさも持ち合わせているのではないかと思うのです。

海外のフィールドワークを主に教育の現場に入って学ぶ、というコンセプトはそのためで、海外の前にまず自国の教育を知ろうということで今回幸運にも船橋小学校さんで勉強させていただくことになりました。


授業のアシスタントをするためには私達も多くを学ばなければなりません。
国語や文化というのは大好きなので個人的にはすごく楽しみです。
きっと生徒さんたちから学ぶことも多いのでしょうね^^

2008年7月26日土曜日

「日本語」TA正式決定!!

23日、世田谷区の船橋小学校に行って参りました。

正式に、この小学校で、教科「日本語」のアシスタントを務めさせていただけることになりました!!

9月からです。

大学の図書館を駆使して、期待に沿えるように頑張ろう!

ここでのモデルが上手くいったら、それが世田谷区中の小学校のモデルとして広まるかもしれない・・・

責任を持ってしっかりやらねば。。

9月からはこの活動をしっかりここでも伝えていけたらと思います◎ではでは

2008年7月24日木曜日

【ブックレビュー】文明としての教育

☆今日のレビュー☆
『文明としての教育』 山崎正和 新潮新書

中央教育審議会の会長の著書。

表紙の帯の、
「現代人には、無知である自由、無知である権利はない」
という言葉に妙に惹かれました。

一見高圧的に聞こえるけど、読んでみると納得。

国民国家の成立と教育の関係や、文明と文化の趨勢を捉えながら現代の特徴を描き出して、教育というものの「社会統治」の側面に注目していきます。

教育を「社会統治のための教育」と「サービスのための教育」に分けて考える必要性を説き、本来ならば副次的なものに過ぎない「サービスとしての教育」が今は過剰に求められ、学校が肥大化していると分析します。

最終的には個人のものでしかない「自己実現」の前に、社会を維持、発展していくための成員の育成、共通のコミュニケーションの場の維持に焦点を当てなければという考え方には納得。

「義務教育」という言葉の意味について改めて考えてみようと思います。

教育に個人的な願いのみを乗せ、自分のため、自分の子どものことだけを考え、教師という権威を否定し、学校に対して過剰な期待、過剰な批判をするのみならば、いずれ社会の退廃という結果でもって、自分にそのツケが回ってくるのではないでしょうか。

近代国家が成立したのと同時に、そこには、法を守るというルールが、社会を平和に保つために設定された。それを忘れて、一方的に自分の感情だけでもってわがままを言うことは、社会でのルールとして認められない。

これから社会がどのような形態になっていくのかは分からないけれど、その社会を維持していくための約束事を教えるのを教育は担うということになっている。

その約束事の存在をないがしろにしている人が増えているのだとしたら、教育もないがしろにされ、社会は衰退していくのではないだろうか。

教育の目的として社会の維持ということを忘れないこと、その上で学校が出来ることを見極めて、それ以外は地域、家庭などに任せていくことで、学校の肥大化を食い止めること。遵法の意識を生徒に植え付けさせ、先生は「ノーブレス・オブリージュ」の精神をもつこと。
などなど、簡単に読めますが興味深い内容が詰まっていると思います。

2008年7月19日土曜日

やる気

日本科学未来館
http://www.miraikan.jst.go.jp/

ここ大好きです。館長は宇宙飛行士の毛利衛さん。

なんといってもプラネタリウムがすごい。世界最高に先進的なプラネタリウムとしてギネスに載っていて、
500万個もの恒星を投影する実力を持ちます。

そのほかにも、ロボットや、人体の不思議や、インターネットの原理をボールを使って説明する機械があったり、宇宙、深海探査のブースがあったり・・・

とにかくロマンをくすぐってくるんです。文系の人でも楽しめますよ。


行ったときは、修学旅行生がけっこういたんだけど、こういうところに定期的に生徒が足を運んだらいいと思うんだけどなぁ。

理科とかに対するやる気が出ると思う。

でもそんなに時間の余裕がないのかな?
土曜に希望者だけ、とかから始めたらいいと思うんだけど。
保護者が主導してもいいし。

うーん宇宙、大好き。

吉報!!

いやぁ僕もおきてます。英語ってなんてむず(以下略)


でもでも、そんな疲れを吹き飛ばす吉報を発見!!

岡崎高、世界合唱大会で3度目の世界一

http://www.asahi.com/edu/news/NGY200807180019.html 

おめでとうございます!!

うーん本当にすごい。世界レベルの合唱を常に聴く機会に恵まれていた自分がとても贅沢に思えました。岡高最高!

いつもラグビー部の部室から聴いてましたよ。

近藤先生もいつまでも現役ですごいですね。これからも頑張ってください!(絶対これ見てないけどw)

次は、『岡崎高ラグビー部、花園に出場』とかあったらいいなぁ。
応援してます、岡崎高校。


無理やり教育ってものにつなげますとね(笑)、僕の母校岡崎高校は、生徒が塾に通うのを極端に嫌うんですよ。

で、ここがすごいんですけど、東大とかに受かる人はほんとに塾にいってない人ばかりなの、ほんとに。

それだけ学校の面倒がいいのか、先生の方の質が高いのか、課題が塾並みに多いのか・・・

あと、やっぱり部活と両立している人は強いんですよね。ここ一番の集中力とかなのかな。

原因はなんなのかわからないし、自分はこの高校しか知らないわけなので、ぜひともこのサークルで、他の学校も見てみたいと思います。

それにね、大学に入って本当にびっくりしたのが、部活をやってなかった、って人の多さ。
そんなに勉強の足かせになるのかな?
両立の中でこそタイムマネジメントや集中力が身についたりするのかも・・・と思ったり。

そこらへんの学校の方針とか、親の方針とか教育観も色々と聞いてまわりたいと思います。

英語ってなんて難しいんだろう

企画書英語版、代表と手分けして作り始めてはや5時間・・・
やっとできた・・・
でも今読み直したら自分に幻滅しましたww
外国人の先生に叩いてもらおうと思います。
英語って難しいなぁあ。しょぼん。

2008年7月18日金曜日

うっひゃー


企画書英語版・・・

きっつー!!!!!

笠井友貴です。


このブログを作った、一応web担?の笠井友貴です。
実は機械系はあまり得意なほうではないのですが、HTMLぐらい使えるようになりたいなぁと思い、webを作ってみたのですが・・・・

鋭意製作中なので皆さんお楽しみに!笑


私は喜多下君たちと同じ、教育学部比較教育社会学科3年で、現在開発教育に一番興味を持って勉強しています。

出身が長崎県佐世保市黒髪町というとてもとても田舎なので、小さい頃から小さなコミュニティの中で様々な人たちに育てられたという感覚があります。
相互扶助の概念がとても強く、ボランティアに興味を持っているのもそういった環境が影響しているのかもしれません。


入学したときの夢は「世界を股にかけるビックな女性になること!」。


と、入学式でテレビのディレクターさんの質問に答えたら、そのまま生放送に引っ張られました。笑
(朝のニュース番組「スッキリ!」というのをご存知ですか?極楽とんぼの加藤やテリー伊藤、あの義家さんともお話させていただいたんです^^)


自分が色んな側面から世界をよりよいものへとできたらいいなぁと、若気の至りで考えています。
将来はそういった開発教育の在野で働くか、めちゃめちゃお金を稼いでビルゲイツみたいに財団を作って開発教育費に充てたいです。
本当に本当に最終的な夢です。


しかし、開発援助といっても現場を知らないのでは話になりません。
むしろその土地のコミュニティを壊したり、激しい格差を生んだりなどその社会を知らない援助というのは諸刃の剣となる場合もあるらしいのです。

そして若いうちから色んな海外の国に行って、多元的で包括的な視点を持てるような人になりたいと強く思っていたところに、喜多下君たちから声をかけられてmicsの仲間入りをしたわけです。
誘ってくれて本当にありがとう^^


たまに忘れ物をしたりと迷惑かけ子なかんじですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
画像や写真などは適宜あっぷっぷしていきます☆

2008年7月15日火曜日

支援員

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080715-OYT8T00246.htm

理科支援員が授業を活性化。

こういうのってwin-winの関係ですね。学生は特に報酬とかいらないで、いい経験をさせてもらえるだけで幸せなので。


ところで!!ぼくたちmicsも、世田谷区の日本語教科のTAをさせていただけることになりました!!!!

やったー!

この記事の人のように、授業を活性化できる支援員になりたい、そのためには努力あるのみ!!

7月中には相手校の校長先生にお会いしてきます。よし、がんばるぞ!

2008年7月13日日曜日

自己紹介/第一回ミーティングについて!

こんにちはー東京大学教育学部3年の世田ことmasteryodaです。なんでこんな名前かというと、高校のとき体育の先生が僕の名前をずっと間違えて「よだ」と呼んでいたからです。はいどーでもいいですね。



僕は今まで

公立の小学校→私立の中高→今の大学

って感じの経歴を送ってきたわけですが、普通の公立小学校を卒業した後に「私立/カトリック/男子校」なんていう特殊な変数で塗り固められたような学校に通いはじめたときメチャクチャ違和感を感じて、「うわなんかみんな全然違うなー。やっぱ通うところとかで全然人間ってかわるんだなー」なんて思った経験があります。



進振りで比較教育社会学コースに来たのも、周囲の環境で全然姿形をかえる「教育」をもっと高い視点からみることで、自分の教育観を相対化させたいなあという思いがあったからです。



で、このmicsがやることって、まさに自分が達成したいことにピッタリじゃん!と思って参加させていただいた次第です。みなさんよろしくー!!











さて、ここからはこのまえの木曜日の話をちょっと書きたいと思います。



この前の木曜日、micsとして初めてのミーティングを行いました!年間スケジュールをはじめとして、個人個人の役割分担も済み(僕は正式に会計に任命されました。責任重大で緊張します笑)、非常に有意義でしたね!



特にその中でも一番嬉しかったことは、なんといっても海外フィールドワーク先のメドが立ったことでしょう!!



オーストラリアのSt.Paul's School(http://www.sps.edu/Default.asp?bhcp=1)を見学させていただけることになりました!



ホームページをみるかぎりでは結構お金持ちな感じの学校ですね。ここで見たことをそのままオーストラリア教育全体の特徴に帰着させるのは危険でしょうが、そうはいっても日本で一般的とされている教育観念とはだいぶかけ離れた「オーストラリア教育っぽさ」を学べれば面白いな、と個人的には思います!!



で、ミーティングでは今回のフィールドワークのメインとして掲げる調査対象として「環境教育」「多文化教育」の2つが現在候補として挙げられています。どちらも日本ではあまりメジャーな領域となっていない教育ですから、どちらを調べてもとても有益なこと間違いないでしょう(笑)!!



個人的には、この学校の「私立/キリスト教系学校/幼稚園から高校まである」というところが僕の母校と全く一緒なので、国単位からは外れてしまいますがサブの研究対象として「宗教教育」の比較もしてみたいと思います! 時間と許可がとれれば母校のフィールドワークを企画したりもすると思うので、興味のある方はどうぞー!







まったく脈絡のない感じになってしまいましたが、とりあえず今日のところはこんな感じで。それではみなさん今後とも宜しくお願いいたしますー!

2008年7月12日土曜日

シブヤ大学とCANVAS

http://www.shibuya-univ.net/ 


シブヤ大学。こういう試みがもっと広まっていくと面白いと思う。

CANVASの石戸さんも参加されていたのですね!
↓canvasはこちら
http://www.canvas.ws/


生涯教育、子どもの創造性教育。いろんなアプローチがあるな~。

2008年7月11日金曜日

日本語

世田谷区の小中学校には、『日本語』という授業があります。

国語とはまた別に、総合学習の時間を使っています。

小学校では、『日本語』という教科書を使って、主に、俳句、詩、漢詩などのリズムを味わおうという目的で授業が行われています。

中学校になると、教科書が『表現』『日本文化』『哲学』の3つに分かれて、それぞれ、自分の意見を伝える能力、自分の生活に照らして日本の文化を理解する能力、自分の生について見つめる能力の育成を目指します。


『外国語』の授業が注目される中での、この選択と決断をみなさんはどう考えますか?

『外国語』はあくまでもコミュニケーションのためのツール、それに対して、『母語』は、自分の意見、考えを表すための「リソース」としての言葉を提供してくれると僕は思うのです。

自分の意見を、適切な言葉で、豊かに表現できるようになることが、子どものうちにまず必要なのではないでしょうか?
 
『萌黄色』『茜空』色の微妙な違いに目を向けるだけで、目の前の世界がもっと豊かになるのではないでしょうか。

僕はそんな気がします。

学力論では今、「算数」「国語」の基礎強化の充実を唱える方が多いです。

苅谷先生がよくおっしゃる、「ポジティブリスト」で教育を考えることはできないということ。
(導入するものがあれば、弾かれるものがあるということをしっかり認識すること)
その点をよく考えて、判断を下せるようになりたいものです。



そして、わたしらmics、この『日本語』の授業にTAとして参加させていただけないかと、現在世田谷区に打診中であります。

生徒の学ぶきっかけ作りに少しでも協力できれば、それを通じて自分たちも学ぶことができれば(笑)

いいお返事が来ることを祈って、今日はさよなら☆

2008年7月6日日曜日

祝!!

金曜に正式に学校に団体設立申請してきたよ!!

今更かよっ!w って感じですね。

出しにいったら、「旧式の申請用紙ですね。いつから考えてたんですか?」って聞かれてしょぼん

うわーこれでもう引き下がれんわ、でもがんばらな!!!

@よこはま

木曜日に、いつもお世話になっている逗子開成中学・高等学校の先生にお会いしてきました!

その高校の国際交流事業を統括していらっしゃる先生を紹介していただき、一緒にお食事をさせていただきました。


カナダ・ニュージーランドの知り合いの方に声をかけてくださるとのこと!!いい返事があるといいなぁ・・・

そのほかにも現場の教師の方の率直な意見を伺うことができてとてもためになりました☆


世田谷区の日本語の授業の補助のオファーも現在返事待ち・・・

いろいろと本当に綱渡りだけど・・・がんばろっと!!!

2008年7月2日水曜日

おなまえ


7月ですね!暑いですね!

6月は梅雨なので髪の毛がカールしてまさにカオスなんだけど、
7月になって梅雨が明けても次は汗かいて髪がカールするからどっちみち安心はできません!


さて、前回のブログで、「次は日本語うんちゃら・・・」って言ってたけどその前に、「mics」って名前について書こうと思いますよ!!

「mics」って、「ミクス」って読むんですよ。


この前世田谷区の教育委員会の人にあったときは、「君たちの名前は、エムアイシーエスでいいのかい?」って言われたけど、違うんですよね、すみません。。

由来は、「混ぜる」とかの意味の「mix」に、
C「culture」
S「school,student」

などなどを挟み込み、「学校での相互文化交流」という僕らのメインテーマを、うまいことあらわしてます。
うまいかな?

他には、「王手飛車取り」とかいう候補もあったんだけども・・・
これは、「フィールドワークと文化交流どっちもやろまい!」ってニュアンスを出したんだけど、

ボツ。



micsって調べたら、「全国キャッシュサービス」とか、俺の出身地、愛知県岡崎市のケーブルテレビとか出てくるんだけど、気にしないでいくことにします。。


こんどこそじゃあ日本語の授業について書いていいよ!!

じゃ!!!!

2008年7月1日火曜日

学校めぐりをしよう!!


わーいブログだーぃ☆
ゆきぴょんありがとーヾ(♥ó㉨ò)ノ♡

はじめまして、私は教育学部3年、副代表の、えがみゆみと申します♪
ジャスミン兼yummyです。
これからよろしくおねがいします!

(ちなみに左の写真は去年行ったベネツィアにて☆活動には全く関係ないですが好きな写真なので笑★)


<ここから真面目モード>

さて、私からは自分が何故海外や日本の様々な学校教育を見てみたいのか
を書きたいと思います。

実は私、昔から教育にはとても興味があって
将来40歳ぐらいになったら、学校(というか、私塾?)をつくりたいと思ってるんです。
「勉強」ではなく、
世界でリーダーシップをとれる人になるために必要な教養、を身につけられるような、
そんな場を小さい頃から継続的に提供したい。
詳しくは後日書きます。

そのために、学生である今は様々な教育の形を見ておきたいと思っています。
日本の教育を受けて育った私は、無意識に日本の教育の姿を「当たり前」として捉えてる。
でも当然、様々な社会にはそこに合ったそれぞれの教育の形がある。
まずはそれを見、知って色々感じてみたい。
自分の目で見る、という体験を通して、
自分の中にある「当たり前」を一度排除してみたいと思うんです。
海外の教育、そしてその背後にある社会、国のありかた、人、システム。
そのようなものも包括的に学びとりながら、様々な国の学校現場に実際に足を運ぶことで
教育というものの「あり方」という「箍」を現状に即して適切に外し、
自国の教育について考え、国、地域に適した形にすることができるような人になりたい。
私自身はそのためのfirst stepとして、micsの活動を捉えています。

要するに自分が行いたいと思う教育の案を考え、実際につくっていくためには
それが日本で行われるものであるにせよ、
現在様々な国、環境で存在している教育を知っておかないと話にならないということです。
新しい、しかし優れたものというのは常に、
歴史、先例などのしっかりとした土台の上に作られる。
多くの優れた知恵を借り、参考にして、自分の中で咀嚼し、利用してこそ
素敵なものができるのだと私は思います。
そして、それらの材料は、学生の今のうちに出来る限り増やし、自分の中に蓄えておきたい。
本で読むような「知識」だけではなく、実際の感覚値として。
そのために、私は、海外や日本の学校に行き、
実際に様々な優れた前例を見るという活動を行っていければ、と思っています。

<真面目モード終わり>

そんなわけで、これから色々と頑張ろうと思ってますー☆
ちなみに、上には真面目なことを書きましたが、、
とりあえず私は
「海外好き」「旅行好き」「子ども好き」
そんな感じのひとです(おぃ笑
ではではこれからよろしくお願いしますー♡♡

P.S.次回は「日本理解プログラムfor micsメンバー」!
乞うご期待☆